2005年10月18日

幸せ者

世界一だと思える彼に出会えた私は幸せ者だけれど
世界一だと思ってくれる私に出会えた彼も幸せ者だと思う。
posted by onosati at 08:24| 千葉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | こいばな。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月12日

誰がなんと言おうとも

彼が世界一かっこいい。
他の人にもそれをわかってほしいけれど
彼が世界一だと思うのは
私一人だけでいい。

posted by onosati at 08:46| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | こいばな。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月16日

束縛?

好きな人と付き合うことは
多かれ少なかれ束縛することになり
私と付き合うということで
あまり女性経験の少ない彼の
付き合う自由を束縛してしまうのは
申し訳ない気もするのだけれど
目の前に好きで好きでしかたない人がいて
捕まえないでおくなんてこと
私にはできないから
やっぱり束縛してしまうのは
しかたないのかなと思う
posted by onosati at 20:06| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | こいばな。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月18日

水のあげかた

花は
水をやらなきゃ枯れてしまうけれど
水をあげすぎても枯れてしまう。

毎日好きだといわれるのも素敵だけれど
いってくれるなら毎日聞きたいけれど
たまに嬉しいことをいわれるほうが
綺麗な花が咲くのかもしれない。

posted by onosati at 09:19| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | こいばな。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月03日

伝えきれない気持ち

伝えても伝えても伝えきれない気持ち。
今日伝えられなかったぶんは
明日でもいいかなぁ?

posted by onosati at 23:46| 千葉 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | こいばな。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月02日

伝えたい気持ち

いまのこの気持ちを
明日も伝えられるとは限らないから
今日のうちにしっかり伝えておこう。
大好き!

posted by onosati at 21:15| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | こいばな。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月21日

ずっと一緒

ずっと一緒にいると
安心が大きくなるかわりに
ドキドキが小さくなってくる。

だからあたしは
ドキドキしてもらうために
きれいでいなくてはいけないと思う。

posted by onosati at 08:48| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | こいばな。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月01日

油断されている

彼が私の親と会うのを嫌がる。
嫌がる気持ちはわからなくはない。
別に将来を誓いあったわけでなし、
会わなくてすむなら面倒なことは避けて通りたい
っていうのが本音だろうか。

でもさ、実家の近所まで送ってくれたなら
ちょこっと挨拶してってくれてもいいじゃない。
うちに親が遊びに来たときに
彼もうちに来てたなら
こんにちはって声かけるくらいいいじゃない。
漫画喫茶に逃げ込まなくてもいいじゃない。

ある友人から
「相手が浮気症だったから
なにがなんでも捕まえたくて
親にも喜んで会ったよ」
っていう話を聞いて考えてみた。
きっと私の彼は、
私が浮気したり他の男に盗られたりする心配がない、
と油断しているんだと思う。
くやしい。
それだけが親に会わない理由ではないだろうけど。

どうしたら親に会ってくれるのかなぁ。

posted by onosati at 22:35| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | こいばな。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月27日

生産性のある会話

彼と電話してると
「生産性のない会話はしたくない」
って電話を切られそうになる。

うー生産性のある会話ってなに?

とりとめのない会話を楽しめないなら
用件だけの会話になっちゃうでしょう?
そんなの彼氏彼女の関係じゃない!

だいたい自分は生産性のない話をいっぱいして
あたしはおとなしく聞いているのに
あたしが話そうとすると話を聞かないのはなんで?
わがまま。自分勝手。

でも電話切ろうとするだけでホントには切らないし
(たまにホントに切る)
ブーブー文句いいながらも話聞いてはくれるから…

ま、いっか。

posted by onosati at 18:04| ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | こいばな。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月13日

名前をつぶやいてみる

好きな人の名前をつぶやいてみる。

学校に行くとき帰るとき。
おふろで一息ついたとき。
さみしいとき。

少し元気になる。
ちょっぴり笑顔になる。

また頑張れる。

posted by onosati at 00:11| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | こいばな。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月11日

人をカテゴリわけしてしまうこと

わたしは男性と女性で区別して考えてしまう。
最近それは良くないんじゃないかと思った。
男だからこうなんだ、女だからしかたがないと
男性・女性のカテゴリわけにこだわってしまって
その人個人のことが見えなくなってしまう危険があると思う。
人は男性・女性ってきれいにはわけられない。
異性のこころがわからないと思っていても
女同士だって何考えているかわからない人はさっぱりわからないし
男性でもすごく考えがわかる人もいる。
その人個人個人に個性があるし、あるべきだと思う。

男だから。
女だから。
最近の若者だから。
日本人だから。
A型だから。
そうやってカテゴリにわけてしまうと
その中にいれられてしまった人は
みんな違う個性を持っているのに
全て同じだとみなされてしまう。

きっと
「この人はこういう人だ」
って決めることで
その人を理解したつもりで
安心しちゃうんだろうなぁと思う。
いちどそうやってカテゴリにはめてしまうと
その人個人を見ないで
その人のカテゴリをその人自身だと判断するようになる気がする。
そうしてしまうことで
その人のことを深く知ることができなくなってしまう。

他人だけでなく自分もそう。
「私はこういう人間だ」
と決めつけることで
できるはずのことができなくなってしまうしまう。
自分が決めたカテゴリから出られなくなってしまう。

こうだ!とカテゴリにはめないで
まっさらな目で人を見ることができるとしたら
また新しい発見があるかもしれない。
これから気を付けてみようと思う。
posted by onosati at 12:42| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | こいばな。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月07日

男のお皿と女のお皿

女友達と話していて
「男の人と女の人ではお皿の使い方が違う。」
という話になった。
お皿というのはたとえ話で
料理の取り方が違うとかいう話ではない。

男の人は、仕事のお皿、恋人のお皿、友達のお皿…ってわけてるの。
「仕事と私とどっちが大事なの!?」
って聞くのはナンセンス。
のってるお皿が違うのだから比べようがない。

女の人は、仕事、恋人、友達…全部同じお皿にのせちゃうの。
だから女の人は、ひとつが大変になると
他をのせている領域が圧迫されて小さくなってしまう。
仕事と恋人は同じお皿にのってるから
どっちが多いか比べられるのだ。

きっと
女の人はマルチタスクで
同時にいろいろ考えるから同じお皿にのせて、
男の人はシングルタスクで
一度にひとつしかできないからお皿をわけたんだと思う。

男の人はお仕事中に恋人のこと考えないんだって。
あたしたちは仕事しながらも恋人のこと考えちゃうのにねぇって。
考え方が違うといってしまえばそれまでだけど
あたしたちの方がいっぱい好きみたいでくやしいよねって。

でも最近は、仕事中にあたしのこと考えているなんて
あたしに知られるのがくやしいから
話してくれないだけじゃないかと思ったり。
結構男の人って意地っ張りだし。

まあどっちにしても
仕事中に恋人のお皿ばかり見てたら困るから
くやしいのは我慢して
仕事のお皿を見てもらいますか。
posted by onosati at 12:27| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | こいばな。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月21日

言葉を手にいれた人間

昔、人間は天に届く高い高い塔を作ろうとして
それを見た神様が怒って
人間同士が協力しあえないように
言葉をいろんな種類に変えてしまったんだって。
もとはひとつの言葉で話していた人間は
それからいくつもの種類の言葉を持つようになった。
日本語・英語・中国語・スペイン語・イタリア語・韓国語…etc.

じゃあ同じ言葉を使うひと同士なら
意思疎通ができるのか。
日本語を使うひと同士でも
気持ちが伝わらないことなんて多々ある。
それが男女のあいだならなおさら!
同じ言葉を使っても
相手がなにを考えているのか
さっぱりわからないことがある。

神様が言葉を変えてしまう前は
人間はどうやってコミュニケーションしてたのかな?
やっぱり言葉を使って?
それともテレパシー?

テレパシーはいやだな。
考えていることが全部わかっちゃうのは
はだかみたいではずかしい。

言葉は相手に伝わるのに
気持ちが伝わらなかったら
もどかしくて悲しくてつらい。
でもあたしは超能力者じゃないから
みんなも超能力者じゃないから
言葉で話さなくちゃわからない。

「いわなくてもわかってよ!」
「気持ちをくみとってよ!」
そういいたくなる気持ちは
わからなくはないけれど
あたしも時々いっちゃうけれど
あなたはそれができるの?
きちんと伝えたかったら
言葉でいわなきゃダメだよ。

うまく伝わらなくてもどかしい思いをしても
あたしが持っている限りの言葉で
精一杯話さなければいけない。

いっそ言葉などなければ
ワンちゃんみたいに単純ですんだかなぁ?
嘘をつくひともいなかったかしら?

posted by onosati at 14:06| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | こいばな。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月19日

もしもあたしがいなくなったら

もしもあたしがいなくなったら
あのひとは泣いてくれるだろうか?
悲しんでくれるだろうか?

もしもあのひとがいなくなったら
あたしの心ははりさけて
悲しくて苦しくて壊れてしまうだろう。

あのひとにはあたしよりも長く生きてほしい。
あたしよりも先にいなくならないでほしい。
でもあたしが先にいなくなれば
あのひとに寂しくつらい思いをさせてしまう。
それはいやだ。
悲しい思いはさせたくない。
それとももしかしたら
まったく平気でなんとも感じないかも。
それも悲しい。

あたしは、
あたしがいなくなったら
あのひとがどんな反応をするのか確かめてみたい。
でも確かめて悲しんでくれなかったらと思うと
そんなこと知りたくないと思う。

なんでこんな知りようがないことが気になるか。
それは好きの量が目に見ることができないから
そんなことで測りたいんだと思う。
あたしはこんなに好きなのに
彼は別にそこまでじゃなさそうなんだもん。
実際のところどう思っているのやら。
あーなんとか好きの量を測れないものか…。
posted by onosati at 02:07| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | こいばな。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月16日

いつも「いいこ」でいること

いつもいいこでいると
たまに悪いことをしたときに
すごく悪いことをしたように思われてしまう。

いつもは意地悪なひとが
たまに優しくすると
すごくいいことをしたように思われる。

恋に落ちる瞬間は
意外性やギャップを感じたときが多いといわれるけれど
いつもいいこはそんなとき損だ。
意外性が悪い印象で残っちゃうでしょう?

同じ親切をしても
普段意地悪でいるほうが
いっぱい感謝されるよ。
普段から優しければ
親切したことにも気付かれない。

でもね
好きなひとに意地悪できないよ。
だって
好きなひとの前ではいつだって一番いいこをしたいもん。
いつだって精一杯の好きを見せたいもん。
しょうがないよね、好きだもん。

posted by onosati at 01:46| ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | こいばな。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月07日

周りへの接し方と認識のされ方。

あたしは周りが思っているより彼が好き。
彼はあたしが思っているよりあたしが好き。

あたしは周りに知ってる人がいると
恥ずかしくてあまり彼に優しくできない。
知ってる人がいなければ
手をつないだりしたがるけれど。

彼は周りに人がいるとあたしに優しくする。
あたしに気を使う。
それはとっても嬉しいけれど
一緒にいるときも
もっと優しければいいのになあ。

posted by onosati at 11:08| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | こいばな。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月30日

オンナゴコロ。

「好き」だとか「愛してる」だとか
軽々しく連発していえる男は
信用ならないことは知ってる。

日本男児が、言葉よりも行動で示すことを
大事にするのもわかってる。

別に毎日「好きだ」と言われ続けたいわけじゃない。

でもたまにはそんな言葉を言われたいのよ、乙女は。
ということを、世の中の男性たちにわかっていただきたい。

続きを読む
posted by onosati at 21:28| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | こいばな。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月25日

あたしの大好きで大切なあなたへ。

ひとの心は移り変わるけれど、
好きのかたちは変わっても、
10年後も20年後もそのあとも
ずーっとずーっとあなたのこと好きでいたい。

そして、
あなたもあたしのことをずーっと好きでいてくれるように
あたしを研きたいと思います。

posted by onosati at 20:48| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | こいばな。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月19日

押してダメなら引いてみろ

ドアのことじゃないです。
恋愛テクニック?
猛アタックをしかけたあとにつめたくあしらうと
あいつは自分のことどう思ってるんだと気になって
コロッていっちゃう。らしい。

あたしもやってみようかと思ったんだけど
引くタイミングがさっぱりわかりません。
だって好きなひとにつめたくなんかできないもん。
こっちを見てくれればすごく嬉しいし
話しかけられたりしたらそりゃもーねぇ。

世間様はどうやって実行してるんだろか?
そんなことできちゃうひとは
もう恋愛は純粋にゲームとして楽しんでいるのでしょうか?

あたしは引けなかったから
そのまま押し切りました。
いまも押し続けてる気がします。
押し続けるのは楽ではないけれど
押され続けるのも大変なのではなかろうか。
そろそろ引いてみる?


でもやっぱりできないなぁ。好きだもん。
押せるとこまで押し続けてみよう。
続きを読む
posted by onosati at 12:32| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | こいばな。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月18日

過去に嫉妬してもしかたないのに。

なんでもっと早く会えなかったのかな?
高校生で部活を一生懸命頑張ってるところとか
中学生で優等生なところとか
もっと小さい頃のこととか
いろいろ知りたい。
いろいろ一緒に経験したかった。

でもあたしの知らないあなたがいて
いまのあなたが存在するわけで。
もしもずっとそばにいたならば
違う未来になっていたはずで。
あたしとはいまの関係とは違っていたのかも。
ただあたしの知らないあなたに
嫉妬して切なくなるどうにもならない気持ち。

いまが幸せなら満足しなさい。
過去は誰にもどうしようもないのだから。

でもたまにはあなたの小さい頃の話を聞かせてねハート
posted by onosati at 00:01| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | こいばな。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。